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日 時
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| 平成24年5月15日(火) |
大阪会場 |
15:00〜17:00 【2単位:タックス】 |
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場 所
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《 梅田会場 》
尼崎信用金庫ビル 10F 
大阪市北区西天満 4-13-8
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テーマ
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『 社会保障と税の一体改革における税制抜本改革の概要 』 |
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講 師
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税理士法人FP総合研究所 代表社員・税理士 山本和義 |
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ワンポイント
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社会保障・税一体改革における税制抜本改革は、社会保障財源の確保のための消費税率の引上げを最大の柱としていますが、我が国の経済・社会構造と内外の環境の変化に対応し、新たな日本にふさわしい税制全体の姿を実現することを目指しています。そのため、所得税については、所得再配分機能が低下していることから、高い所得層に一定の税負担を求め、資産課税については、相続税の基礎控除等の見直しを行い、税制全体としての再配分機能の回復を図ることとしています。
さらに、社会保障・税番号制度の導入によって、「公平・透明・納得」の三原則を基本とした、できるだけ税制を公平かつ簡素で分かりやすいものとする取組みを進めるとしています。
そこで、社会保障・税一体改革大綱などに基づいて、税制抜本改革の概要を解説することとします。
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参加費用
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| 梅田会場 |
2,000円 | ※参加費用は、当日受付にてお支払い下さい。 |
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定 員
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梅田会場 各部とも100名 |
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申込み締切日
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平成23年5月11日(金) |