2020年12月8日 第316回 大阪会場 TBC研究会・日本FP協会認定継続教育研修

アパート建築による相続税対策

 土地の有効活用の定番は「アパート建築」です。アパートを建築するとその敷地は住宅用地となり、固定資産税や都市計画税が大きく軽減されます。また、建物の時価と相続税評価額の開差が大きいことなどによる相続税の軽減にも役立ちます。
しかし、投資額も大きく経営リスクも伴います。そのため、しっかりとプランニングをして上手に相続税対策の効果をあげるようにしなければなりません。
そこで、アパート建築による相続税対策について、建築後の評価単位の判定や法人の活用を含め、あらゆる角度から検証します。

大阪会場

開催日
2020年12月08日(火)
開催時間
15:00 ~ 17:00
場所
大阪市北区西天満 4-13-8 尼信ビル10
講師
税理士法人ファミリィ  代表社員・税理士 山本和義
参加費用
一般 1,500円 / 研修受講生 2,000円(税込)
定員
100名
申込み締切日
2020年12月07日

お申し込み

※お申し込み参加者人数分のお名前・フリガナをご入力ください。
※当日受付にてチケット料金をお支払い下さい。

チケットの種類 金額 席数
大阪会場【TBC研修会員】
令和2年12月8日(火) 15:00 ~ 17:00
¥1,500
大阪会場【日本FP協会認定継続教育研修受講生】
令和2年12月8日(火) 15:00 ~ 17:00
¥2,000